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チャイニーズ・ネッシー

チャイニーズ・ネッシーは、UMAの一種。中国の湖吉林省の天池に棲息していると言われている。 湖に生息している、そして巨大生物という特徴からネス湖のネッシーにちなみ命名された。 目撃談は2003年7月にチャイニーズ・ネッシーの出現を50分の間に5回にわたって10人以上が目撃。多いときで20頭ほど現れたという。ほか、群れをなしていたという情報もある。[cc id=5873] 中国吉林省の天池[map […]

太陽フレアで人類終了?!太陽のエネルギーが桁違い過ぎる

私たちを照らしてくれる太陽のエネルギーは地球上の生命体にとって欠かすことができないものです。 太陽がなければ地球は誕生しませんでしたし、もし、太陽が突然なくなってしまったら地球は極寒の地になり、太陽風のバリアーがなくなってしまうので宇宙線にさらされてほとんどの生物が死滅してしまうことでしょう。今回は、太陽の活動が人類や文明を簡単に終了させてしまうかもしれない…太陽フレアのお話です。 画像:Pixa […]

ナウエリート

ナウエリート(Nahuelito)は、UMAの一種。アルゼンチンのナウエル・ウアピ湖に棲息しているといわれ、南米版ネッシー、パタゴニアのプレシオサウルスとも呼ばれている。 2006年4月17日、アルゼンチンのサンカルロス・デ・バリローチェにあるエル・コルディレラーノという新聞社に匿名希望の男性からナウエリートの写真が3枚送られてきた。その写真は新聞に掲載されたが、新聞社は「真偽の判断は任せます」と […]

南極ゴジラ

南極ゴジラが目撃されたのは、「宗谷」が氷海の中で「バートン・アイランド」の後ろを航行していた2月13日の事である。 南極ゴジラが目撃されたのは、「宗谷」が氷海の中で「バートン・アイランド」の後ろを航行していた2月13日の事である。時間は19時頃であったが、その季節の南極はまだ晩夏で白夜の状況であり、視界は良好であった。船橋には船長・航海士・機関長・操舵手らがいた。宗谷の前方300メートルくらいの所 […]

ニャミニャミ

21世紀となった今でもカリバ湖とザンベジ川には、ニャミニャミを含めた怪魚伝説が伝えられる。 ニャミニャミ(Nyaminyami)はザンビア、モザンビークの蛇神または竜神である。頭部は魚、首から下は蛇の鱗で覆われている。ニャミニャミの怒りを恐れる住民は、1950年代にザンベジ川中流のカリバダム建設に反対した。[cc id=5872] モザンビーク[map lat=”-18.665695& […]

モンサンミッシェル

有名な世界遺産 パリからバスで片道約4時間。沿岸入口からシャトルバス入口まで移動。入口横すぐお土産屋が立ち並び、その中に有名な「ラ・メールのオムレツ店」がある。そこからさらに上っていくと修道院へ。修道院の天主堂は見事。また、屋外からの眺めも絶景でした。フランスのパワースポットおすすめは、有名な世界遺産「モンサンミッシェル」です。フランス西海岸のサン・マロ湾に浮かぶ小島に造られた修道院です。島の周り […]

ハイール湖の怪物

ソ連時代の1964年にモスクワ大学の科学者グループが鉱物資源の探査のため訪れた際に、未知の古代生物と遭遇したと主張した。水面を描くために湖に向かい、その生物が足を動かしながら岸に上がって草を食べるところを見た。てかてかした長い首の先に小さな頭があり、巨大な体は真っ黒な皮膚で覆われ、背中に沿って立ち上がったひれがついていた。 ハイール湖が活火山の上に位置していることから、懐疑的な論者は多くの「怪物」 […]

ニューネッシー

ニューネッシーとは、1977年4月25日午前10時40分(現地時間)、日本のトロール船「瑞洋丸」(2460トン、乗員87名)が太平洋上(ニュージーランドのクライストチャーチより東へ約50km離れた海域)で引き揚げた、巨大な腐乱死体。未知の生物(未確認動物)の死骸ではないかとしてマスコミの話題となった。 全長約10メートル、重さは1800キログラム、首の長さは1.5メートル。撮影された5枚の写真は多 […]

ニーンキナンカ

初めて目撃が確認されたのは2003年、ガンビアのキエン・ウエスト国立公園の沼地で当時、自然保護官を務めていた男性が巨大な怪物を目撃した。 目撃されたこの怪物はニンキナンカと呼ばれ、現地の言葉で「悪魔の竜」という意味である。 姿形はその名の通り竜のような容姿をしており、一説には炎を吐いたり、翼を持っているとされるが、現地に伝わる伝承にはニンキナンカを目撃してしまった者は病気を患い、数週間の間に死んで […]

シャルトル大聖堂

ステンドグラスがとても美しくステンドグラスを通して入ってくる光は柔らかい光のパワーを感じます。 右側が南の尖塔。12世紀に建てられた、当時のままの姿のロマネスク様式の塔。左側が北の尖塔。ゴシック様式の尖塔で、16世紀に再建されたもの。二つの建築様式を見比べられるのも、シャルトル大聖堂の魅力です。フランスのパワースポットのおすすめは、最も美しいゴシック建築の「シャルトル大聖堂」です。かなり大きな大聖 […]

50万年前の遺物「コソの点火プラグ」の謎に迫る

コソの点火プラグというオーパーツを知っていますか? このオーパーツは50万年前のものだといわれているのです。 そんな古代に点火プラグがあるのかと大きな話題を呼んでいました。 この記事ではコソの点火プラグについて紹介していきます!

ポンデュガル

巨大で素晴らしい芸術的な傑作として思想家ルソーも絶賛 そしてその芸術性も去ることながら、1キロの距離をわずか34センチメートルという小さな勾配で精密に設計された建築物としてのすばらしさを知ると、いかにローマ人の技術が優れていたかがわかり感心してしまいます。フランスのパワースポットのおすすめは、南フランスにある古代ローマ時代に架けられたと大きな水道橋「ポンデュガル」です。巨大で素晴らしい芸術的な傑作 […]

マチュピチュ

遺跡の中でも「インティワタナ(太陽をつなぐもの)」という意味の柱(石柱時計)がパワースポット ペルーのパワースポットおすすめの最初は、絶対に一生に一度は行ってみたい「マチュピチュ」です。マチュピチュはケチュア語で「老いた峰」といいます。遺跡の中でも「インティワタナ(太陽をつなぐもの)」という意味の柱(石柱時計)がパワースポットとされています。[cc id=5872] ペルー南部、クスコの北西70k […]

ナスカの地上絵(NASCA)

宇宙のパワー ペルーのパワースポットおすすめの2番目は、紀元前2から6世紀の間に描かれたといわれている「ナスカの地上絵」です。12種類の地上絵があり遊覧飛行などの上空からみることをおすすめします。なんの目的で描かれたのか良くわかってませんが、宇宙のパワーを感じさせるものです。[cc id=5873] ナスカ[map lat=”-14.8358667″ lng=” […]