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雄川の滝

マイナスイオンのパワーをたっぷりと頂けるのが南大隅町にある雄川の滝です。 綺麗なエメラルドグリーンに輝く滝壺と迫力のある渓流、そして森林浴も楽しめる遊歩道。マイナスイオンのパワーをたっぷりと頂けるのが南大隅町にある雄川の滝です。木や草が茂った森林の中に神秘的な遊歩道もあり、歩くだけで心身ともに浄化されるような気持ちになります。ただし森林の中なので一部ぬかるみや歩きにくい場所があります。歩きやすい服 […]

射楯兵主神社(釜蓋神社)

希望が叶うというとても独特な参拝法がある神社 射楯兵主神社(釜蓋神社)は南九州市の南の海岸部にある神社なので少し遠いのですが、スポーツ選手や芸能人までもが参拝に訪れているというパワースポットになります。境内に鳥居があるのですが、そこから拝殿まで釜蓋を被りそれを落とすことなく参拝することができると希望が叶うというとても独特な参拝法がある神社です。釜蓋には勝負運に開運、厄除けなどの文字がはいっていて、 […]

【未解決事件】『長岡京ワラビ採り殺人事件』を徹底解説 -9- 【考察シリーズ】

こか奇妙な印象さえ覚えるこのメッセージ。正直なところ、考えれば考えるほど分からなくなる。 先にお伝えしたとおり、警察による筆跡鑑定によってこれは"明石さんによって書かれたものである"と断定されている。この筆跡鑑定の結果に対して一抹の疑念があるとはいえ、迷いを断つという意味でもこれを好意的に捉え、このメッセージが明石さんによって書かれたという前提で推察する。

【未解決事件】『長岡京ワラビ採り殺人事件』を徹底解説 -8- 【考察シリーズ】

本事件からおよそ5年後の1984年(昭和59年)5月15日の白昼。本事件と同じ長岡京市にて、ある凄惨を極める事件が起きた(「長岡京主婦放火殺人事件」)。 ひとりの主婦が自宅にて首や背中をメッタ刺しにされた上、布団に包まれた状態で火を点けられ殺害されるという残忍な犯行によるものであった。 このおぞましい殺害事件の被害者、それは―

【未解決事件】『長岡京ワラビ採り殺人事件』を徹底解説 -5- 【考察シリーズ】

2人の遺体発見後、警察による検死によってさらなる事件の詳しい状況がみえてきた。 検死による2人の死亡推定時刻は、両者とも事件当日23日の13時から14時。これは2人の胃の内容物(米粒、海苔など)の消化の進み具合から、食後1時間以内に殺害されたとの推測によるもの。※2人が正午(12時)に昼食を摂ったとの推測に基づく

【未解決事件】『長岡京ワラビ採り殺人事件』を徹底解説 -3- 【考察シリーズ】

傾斜の激しい斜面で頭を下(谷側)に、仰向けの状態で発見された明石さんの遺体。 絞殺された明石さんの身体には、30箇所以上もの殴打された痕跡(皮下出血)がみられた。左右計9本の肋骨(ろっこつ)が折れており、肝臓は破裂。直接的な死因は手で首を絞められたことによる窒息死であった。

【未解決事件】『長岡京ワラビ採り殺人事件』を徹底解説 -2- 【考察シリーズ】

事件の被害者となった明石さんと水野さんであったが、2人は阪急京都線「長岡天神駅」からほど近いスーパーマーケット「イズミヤ(旧 いずみや)」長岡店に勤めるパート仲間であった。 事件当日、明石さんと水野さんは午前6時~午前10時まで勤務。生鮮食料品売り場で開店前の準備業務にあたっていた。

【未解決事件】『長岡京ワラビ採り殺人事件』を徹底解説 -1- 【考察シリーズ】

1979年(昭和54年)5月23日、京都府長岡京市の山中で主婦2人が殺害された。 この事件の被害者となったのは、明石 英子さん(当時43歳)と水野 恵子さん(当時32歳)。年齢が離れている2人であるが、これは同じパート先に勤める同僚の関係であったためである。 事件当日、明石(あかし)さんと水野さんはパート勤務を終えた後―

鎧を付けた侍

終電で帰り、駅から歩いて帰った時、記念碑のような大きな石の前に、立ちすくむ侍が居た。見なようにしてその時は家に帰り、その後は何も無かったが、後で近所の人に聞くとみている人はいるらしい。 交差点の角に記念碑のような石があり、その石の周辺はブロックで囲まれており、深夜になると時々侍を見ることが出来る。[cc id=5873] 千葉県市川市行徳[map lat=”35.6810358R […]