TAG

サイコパス

犯罪史に名を残すほど恐ろしい未解決連続殺人事件「ニューオリンズの斧男」

今回紹介する未解決事件は、ニューオリンズの住民を震え上がらせた未解決事件について紹介していきたいと思います。 別名「アックスマン」とも呼ばれています。 「アックスマン」と聞いて、どこかしらかっこいい雰囲気を感じますが、事件内容は非常に残酷でグロテスクです。

異常性癖!異常犯罪者!最悪を兼ね備えた殺人鬼「アルバート・フィッシュ」

皆さんはアルバートフィッシュと言う人物を知っているでしょうか。 アルバートフィッシュは「人間から排泄物まで食べてしまう狂人」です。 今回の記事では、彼の生い立ち、性癖、事件について紹介していきます。 この記事では性的表現、グロテスク表現を多用していますので、苦手な方はお控えください。

シリアルキラーの語源にもなったIQ160の天才殺人鬼「テッド・バンディ」

今回の記事で紹介するのは、シリアルキラーの語源にもなったIQ160以上の天才殺人鬼「テッド・バンディ」についてです。 このシリアルキラーは中でもカリスマ性がずば抜けており、女性人気もあるのです。 それに加えて、この物語は映画化され視聴者をも虜にしたそうです。 今回の記事では映画にも触れているので興味のある方はぜひ!

世界最恐のサイコパス双子「ジューンとジェニファー」

今回は「ジューンとジェニファー」という双子について紹介していきたいと思います。 この双子はただの双子ではなく「変わりすぎて双子」なのです。 喧嘩や殺し合いをしたり、反社会的行為を繰り返していたのです。 今回の記事ではそんな「ジューンとジェニファー」について詳しく解説していきたいと思います。

未解決事件「ピル治験女性バラバラ殺人事件」の全容

今回紹介する未解決事件「ピル治験女性バラバラ殺人事件」は1986年に、ピルの治験ツアーに参加した日本人女性が殺害された事件です。 捜査機関は決死の捜査をしたのですが、2020年現在も犯人の特定・犯人逮捕に至っていないのです。 実質迷宮入りとなってしまった事件です

フランスで起きた日本人主犯の猟奇的殺害事件「パリ人肉事件」

今回紹介するのは「パリ人肉事件」です。 この事件は1981年(昭和56年)フランスで起こった猟奇的殺害事件です。 犯人は日本人留学生の佐川一政であり、友人だったオランダ人女性をピストルで射殺し、死姦後に彼女の肉を食したというものです。 聞いたら分かるとおり、いかにもサイコパス的な事件を今回は取り上げていきます。

13年間人を殺し続け、その肉を食していた史上最悪の殺人犯「ジェフリー・ダーマー」

今回は「ミルウォーキー食人鬼」について紹介します。 犯人は「ジェフリー・ダーマ―」と言う人物で、1978年から1991年にかけて17人もの青年を殺害し続けたのです。 殺害した青年を「死姦」「死体切断」「死体を食す」「性奴隷ゾンビ作成」「脳みそに穴をあけてその中に塩酸や熱湯を注ぎこむ」といったサイコパス行動をしていた

【未解決事件】4人以上の子供を殺した事件「オークランド郡チャイルドキラー」

今回紹介する「オークランド郡チャイルドキラー」は1976年と1977年に、オークランド郡のミシガン州で、4人以上の子供が犠牲になった未解決殺人事件です。 容疑者達は見つかっていませんが、子どもに対してレイプ行為や殺害行為を行ったのです。 残念なことに犯人の特定には至っておらず、いまだ未解決事件なのです。

IQ150超え!アメリカ史上最低最悪の天才殺人鬼「ロドニーアルカラ」

アメリカ史上最悪の連続殺人犯の1人として知られている「ロドニー・アルカラ」。 ロドニーはアマチュアのカメラマンとして活動し、モデルになってもらった女性に対して性的暴行を加え殺害していたのです。 今回の記事ではそんなIQを悪用した天才殺人鬼「ロドニー・アルカラ」について紹介していきたいと思います

日本を震撼させた猟奇的殺人事件「名古屋妊婦切り裂き殺人事件」

名古屋市で日本を震撼させるような猟奇的殺人事件が起きました。 この事件では、妊婦の腹を切り裂いて胎児を取り出し、その中に電話の受話器を押し込むといった何とも無残で許せない犯行が見られたのです。 今回の記事では、そんな「名古屋市妊婦切り裂き殺人事件」について詳しく解説していきたいと思います。

意味が分かると怖い話「押し入れ」解説付き

今回紹介する意味が分かると怖い話は「押し入れ」という話です。 この話は今まで紹介してきたものよりもダントツでリアルで恐怖度が高いです。 怖いものが好きな方やオカルト好きの方は一度は見たほうがいい作品となっています。 後半では再現された動画等も紹介しています。

映画『IT』のモデル「ジョン・ゲイシー」の生い立ちと異常心理の考察

1972年から1978年の間に33名の少年を殺害し、平時はピエロに扮することが多かったことから「キラー・クラウン」と呼ばれたシリアルキラー、ジョン・ゲイシー。同性愛を隠すため犯行に及んだり、殺害前の少年を強姦したりと、その異常性ばかりが際立ちますが、彼の生い立ちもまた興味深いんです。

猟奇殺人犯「エド・ゲイン」のヤバすぎエピソード5選と異常性の考察

『サイコ』『悪魔のいけにえ』『羊たちの沈黙』これら古典ホラー映画に多大な影響を与えた、猟奇殺人犯「エド・ゲイン」。大量殺人鬼のイメージがあると思いますが、実は生涯に殺害した人数は「2人」だとされています。"たった"といういい方は適切ではありませんが、なぜ2人しか殺害していないエド・ゲインが、これほど有名なのか?

全部現実!?実話ベースのホラー映画9選【本当にあった怪奇事件】

「ホラー映画は嘘くさい」という人に観てほしい、実話を題材にしたホラー作品たちをご紹介!ホラー映画に欠けているものが"リアリティ"だとしたら、「実話を映画化すればいいじゃん!」という話です。実話ベースなら、いくら悪魔が襲ってきても、超常現象に巻き込まれても、「これ、実話かよ……」って思って楽しめる!