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オカルト

イエメンにある「地獄の井戸」の正体とは?

イエメンにある地獄の井戸は、悪魔の言い伝えがある謎だらけの巨大な穴です。未だに底にだれもたどり着いていない巨大な穴は地獄の井戸と呼ばれて地元では恐れられています。

女性を誘拐し性奴隷にしていた!?異常犯罪者「デビット・パーカー・レイ」

何人もの女性を誘拐し、自身の拷問部屋で女性を痛めつけ楽しんでいた男「デイビット・パーカー・レイ」 彼が手にした女性は10〜60人を超すと言われているのです。 今回の記事ではそんな彼の生い立ちから死去までの間を詳細に紹介していきたいと思います。 興味のある方は是非ご覧ください!

異常な食習慣をもつ「タッラール」の真相!

今回は「タッラール」について紹介したいと思います。 このタッラールはフランスにいた男で異様な食欲と異様な食習慣を持っていた男です。 これについて詳しく書かれているサイトが少ないため、今回の記事では詳細に伝えていきたいと思います。

【映画化】人間狩りを楽しんでいたサイコパス野郎「ロバート・ハンセン」

アメリカアラスカ州アンカレッジにて、1971年〜1983年にかけて17〜21人の女性を殺していた「ロバート・ハンセン」。 売春婦を人里離れた荒野に連れ出し、強姦や拷問、極め付けは「人間狩り」を楽しんでいたサイコパス野郎なのです。 映画化もされており、観た人に恐怖を植え付けているのです。

未解決のまま時効が成立した誘拐事件「江東区小5女児誘拐殺人事件」

今回は未解決のまま時効が成立してしまった「江東区小5女児誘拐殺人事件」について紹介していきたいと思います。 この事件だけに限らず、最近は小さい子供の命や体を狙った犯罪が急増しています。 そのような事件から子供を守るための教養としてこの事件を知ってもらいたいと思っています。 是非最後まで読んでいただけると幸いです。

切断遺体が見つかった事件!「琵琶湖バラバラ殺人事件」

今回紹介する未解決事件は「琵琶湖バラバラ殺人事件」です。 この事件は2008年5月17日の早朝から6月23にいに掛けて滋賀県近江八幡市の琵琶湖で発覚した殺人死体損壊事件です。 現在に至っても容疑者の特定・容疑者の逮捕には至っておらず今もなお未解決事件のままです。

ついに真犯人登場!?「ジョンベネちゃん殺害事件」

今回はアメリカの有名未解決事件の一つ「ジョンベネちゃん殺害事件」について紹介していきたいと思います。被害者「ジョンベネ」ちゃんは美少女コンテストでグランプリを何度も獲得しており、全米有数のセレブ一家ということでも知られていました。裕福で幸せかと思われていた家族の中で突如起きた殺害事件、犯人は誰なのでしょうか?

【未解決事件】少年臀肉切り取り殺人事件:長編

今回紹介する臀肉事件(でんにくじけん)別名野口男三郎事件(のぐちおさぶろうじけん)とは、1902年(明治35年)3月27日の東京府麹町区下二番町(現在の千代田区二番町)で発生した未解決殺人事件です。 この事件では少年が何者かによって殺害され、お尻の部分(臀部)の肉を切り取られたという事件です。

まるで漫画のような能力!ものを突如として燃やすマッチ男「ベネデット・スピノ」

皆さんは、一つ超能力を得ることができるとしたらどのような能力を得たいですか? 今回紹介する事件の主人公「ベネデット・スピノ」は発火術を持った人物です。 彼は意識的ではなく無意識にこの能力を発揮してしまうそうです。 意識的にこの能力を発揮できれば便利かもしれませんが、無意識的だと少し迷惑かもしれませんね・・・。

存在自体が奇跡!レオナルド版『最後の晩餐』を知り尽くそう【連載No.9】

15~16世紀のイタリアで活躍し「万能の天才」と称される人物、レオナルド・ダ・ヴィンチ。 そんな「天才」というイメージや、『モナ・リザ』を始めとする有名な絵画を描いた画家の印象が強いレオナルドですが、この連載では「レオナルド・ダ・ヴィンチの素顔」に迫るべく、彼の少年時代から晩年までを、彼が制作した絵画を通してご紹介しています。 連載の第6回からは、レオナルド・ダ・ヴィンチの全盛期とされる「ミラノ時 […]

ロシアの幻の宇宙飛行士

ソ連のガガーリンが人類初の宇宙旅行に成功した裏側には、いくつもの公になっていない幻の宇宙飛行士たちの犠牲があったのかもしれない。 1960年代から語られているソ連の宇宙開発に関する都市伝説を紹介。 宇宙飛行士の死はなぜ、こんなにも胸につまるのだろうか?

レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画を鑑賞できる美術館8選

「レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた絵画作品が鑑賞できる美術館」をご紹介していきます。レオナルド・ダ・ヴィンチが生涯に製作した絵画は、わずか十数点しかありません。つまり、彼の作品をすべて自分の目で鑑賞することは、実はそれほど難しいことではないのです。

遺体が見つからない!?子供5人が犠牲になった火災事故「ソッダーチャイルド」

皆さんは死んだはずの人から手紙が届いたらどのような反応をとりますか? 恐怖や不気味さを感じると共に、少し嬉しさを感じるかもしれませんね? 今回紹介する話はそのような不思議な話です。 この事件は現代に至っては未解決となってしまっている事件です。 気になるかたは是非最後まで読んでみてください!

極秘資料の大量流失!!!「警視庁国際テロ捜査情報流出事件」

2010年に警視庁の極秘ファイルが流出した事件をご存知ですか? この流出ファイルには「国際テロ組織の捜査情報」や「アメリカ軍」に関する情報などがいくつか乗っていたそうです。 このファイルは全世界で約1万人を超えるひとたちが受け取ったと報告されています。 今回の記事ではそんな機密資料流出事件について紹介します。

モナ・リザと並ぶ傑作肖像画『白貂を抱く貴婦人』『ラ・ベル・フェロニエール』の魅力【連載No.8】

イタリアのルネサンス期に生まれ、当時の芸術の中心だったフィレンツェや、水の都・ヴェネツィア、ミラノなどで活躍した、万能の天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」。 彼の実際の活躍や天才たる所以を、彼が描いた絵画を通して紹介する連載も、今回で8回目になります。 第6回からは、レオナルド・ダ・ヴィンチの全盛期と言われたミラノ時代を紹介しており、この記事ではその中でも「傑作」と称される、 『白貂を抱く貴婦人』 […]

【未解決事件】明治に起きた未解決事件「青ゲットの殺人」

今回紹介する「青ゲットの殺人」とは、雪の降る夜に青い毛布を頭からかぶった男が訪ねてきて1人を連れ出し、2人目を連れ出し、3人目を連れ出し、そしてみんな死んだと言う怪事件です。 今回の記事ではそんな青ゲット事件について詳しく紹介していきたいと思います。

140年以上花が添えられ続けている「キャロライン・ウォルターの墓の謎の花束」

今回は「キャロライン・ウォルターの墓の謎の花束」という話を紹介していきます。 この都市伝説はドイツでかなり有名な話で、この伝説を聞きつけた人が実際に訪れているそうです。 今回の記事ではその話だけではなく、仏教における先祖供養についても触れているので興味のある人はぜひ読んでみてください!

異常性癖!異常犯罪者!最悪を兼ね備えた殺人鬼「アルバート・フィッシュ」

皆さんはアルバートフィッシュと言う人物を知っているでしょうか。 アルバートフィッシュは「人間から排泄物まで食べてしまう狂人」です。 今回の記事では、彼の生い立ち、性癖、事件について紹介していきます。 この記事では性的表現、グロテスク表現を多用していますので、苦手な方はお控えください。

怪人説が浮上している毒ガス散布未解決事件「マッド・ガッサー事件」

今回紹介するのは昔に怪人説が浮上していた「マッドガッサー」事件です。 毒ガスを使い人を襲う恐ろしい怪人だと言われていたのです。 この事件による死者はおらず、国家ぐるみの実験ではないのか?との陰謀説も出ています。 今回の記事では、そんなマッドガッサー事件について詳しく紹介していきたいと思います。

シリアルキラーの語源にもなったIQ160の天才殺人鬼「テッド・バンディ」

今回の記事で紹介するのは、シリアルキラーの語源にもなったIQ160以上の天才殺人鬼「テッド・バンディ」についてです。 このシリアルキラーは中でもカリスマ性がずば抜けており、女性人気もあるのです。 それに加えて、この物語は映画化され視聴者をも虜にしたそうです。 今回の記事では映画にも触れているので興味のある方はぜひ!

ゾワゾワとする後味の悪い未解決事件「オーラング・メダン号」

実在した幽霊船「メアリーセレスト号」。 それと同様の船が実際に存在するのです。 それが「オーラング・メダン号」です。この船は船員が突如として謎の死を遂げた幽霊船です。 一体、この船で何が起こったのいうのでしょうか?興味のある方は是非最後まで読んでもらえたら幸いです!