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世界のオカルト

生贄として殺害された?!イギリス「チャールズ・ウォルトン(殺人の犠牲者)」

今回紹介する事件は「チャールズ・ウォルトン」という未解決殺人事件です。 この未解決事件は「ファントム・ブラック・ドック」の噂もあり、もしかしたら魔界による仕業なのではないかととも噂されています。 そんな、不可解な点が多く残る事件を今回の記事ではより詳しく解説していきたいと思います。

レオナルド・ダ・ヴィンチ史上最大の問題作!?絵画『岩窟の聖母』解説【連載No.7】

イタリア・ルネサンス期に活躍した天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」の作品を通し、彼の素顔に迫っていく連載は、今回で7回目を迎えます。 第5回までは、彼の少年時代~20代の頃のフィレンツェ時代を紹介してきましたが、第6回からは、彼の全盛期とも言われる「ミラノ時代」を中心に解説しています。 過去の連載は、以下のリンクからご覧いただけます! 過去の連載一覧 レオナルド・ダ・ヴィンチの幼少期【連載No.1】 […]

マルチな才能を発揮!レオナルド・ダ・ヴィンチのミラノ時代【連載No.6】

今回は「レオナルド・ダ・ヴィンチのミラノ時代」と題して、彼の全盛期とも言えるミラノでのマルチな活躍をご紹介します。フィレンツェからミラノへと活動の場を移したレオナルドは、世界的な名画『最後の晩餐』を描き上げたり、自身の多才ぶりを公私を問わず発揮し、当時の最高の芸術家の1人として名を馳せるようになっていったのです!

誰も起訴されずに終わった未解決事件「ジャン・タウンゼントの殺人」

今回はイングランドで起きた未解決事件について紹介していきたいと思います。 この事件は、広範的に捜査が行われたのにもかかわらず半世紀たった今でも未解決のままなのです。 そんな不可解な点を数多く残した「ジャン・タウンゼントの殺人」について詳しく解説していきたいと思います。

【未解決事件】毒殺された「ヒューバート・チェヴィス」

今回の記事では猛毒を使用し殺された「ヒューバート・チェヴィス」について紹介したいと思います。 この記事では事件の詳細はもちろん、使用された毒物に関することも詳細に解説しています。 この事件に興味のある方はぜひ読んでみてください。

未完だからこそ分かる凄さ!レオナルド・ダ・ヴィンチ作『荒野の聖ヒエロニムス』『東方三博士の礼拝』【連載No.5】

イタリアのルネサンス期に活躍した、万能の天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」。今回ご紹介するのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの「未完の作品たち」について。人体の解剖から発明まで、絵画以外の様々な物事にも興味を持っていたレオナルドは、典型的な遅筆の画家だったとされています。

不死身の怪僧ラスプーチンは巨根だった!?

ラスプーチンはロシア帝国の宗教家にして、ヨーロッパ最後の魔術師です。今回は怪僧ラスプーチンの魔術を紹介し、不死身伝説や死因を追求し、実際に巨根だったのか、徹底追及したいと思います。

「cicada3301」とは?世界を奮闘させた暗号の真相と目的とは?

皆さんは「cicada3301」をご存知ですか? ネット好きなら知っていると思いますが、アメリカの掲示板にて突如として投稿された暗号なのです。 この暗号の正体は、「CIAなどのハッカーのリクルートではないのか?」と噂されているのです。 今回の記事ではそんな「cicada3301」について詳しく解説していきます。

船の乗員が謎の失踪を遂げた「メアリー・セレスト号」の真相

今回紹介するのは「メアリー・セレスト号」についです。 この船は「実在した幽霊船」とも呼ばれており、かつて乗員が跡形もなく姿を消してしまったのです。 これについて様々な憶測や仮説が建てられていますので、この記事では詳しく紹介していきたいと思います。

斬新すぎた傑作絵画!レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作『ブノアの聖母』【連載No.4】

ルネサンス期のイタリアで活躍し「万能の人」と称される偉人、レオナルド・ダ・ヴィンチ。今回は、レオナルドが画家として独立した後、最初に1人で描いたとされる作品『ブノアの聖母』の紹介・解説と、「この絵画に隠されたトリック」「斬新すぎたレオナルドの発想」などについてまとめています。

【アメリカの都市伝説】トランプ政権を支持する「Qアノン」の正体とは

「トランプ大統領は悪徳議員を一掃しようとしている」「暗殺されたはずのケネディ・ジュニアは生きていて、盟友であるトランプを支持している」……そんな発言を繰り返すQアノンという謎の存在が、アメリカの陰謀論や都市伝説で話題になっています。今回はトランプ大統領を支持するQアノンの正体を追求します。