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11月22日16時50分

【動画】ブス尻の元・お尻のこり対策

前回から引き続き、お尻のこりについてお話をしていきます。お尻がこると困ることなどを前回はお伝えしましたが、ご自身のお尻チェックを日々できておりますか?今回は、お尻のこりのケア方法をお伝えします!

■長時間のデスクワークは、お尻のこりを引き寄せる!

お尻のこりの原因は様々ありますが、働く女性に多いのが、「座りっぱなしの時間が長い」ということ。と、書きながら思いましたが、学生も座りっぱなしですね。若い時から、お尻に負担をかける生活環境が当たり前のようにあります。
とはいえ、学生の時のように、休憩時間が1時間ごとにあるわけでもなく、体育があるわけでもありません。ですので、自分で管理をするほかありません。
仕事に熱中しすぎて、気がついたら「腰が痛い!」「お尻が痛い!」ということになりすぎないように気をつけましょう。

■オフィスでもスキマ時間でケアを!

お客様に提案しているオフィスでのケア場所があります。
それは・・・
「お手洗い」。
女性は必ず個室にはいります。そして大抵は、洋式。ですので、ケアしやすいのです。
堂々とオフィス内でできる環境の方は是非オフィス内でしていただきたいのですが、人の目が気になる方は、ぜひお手洗いで!とおすすめしています。
お尻のケアだけでなく、肩のケアなどをするのにもオススメしております。
ただ、私が会社員をしていた会社のお手洗いがキレイだったのでオススメしちゃっていますが、落ち着かないお手洗いだったらオススメしないのでそこはご了承くださいね。

■お尻のほっぺってわかりますか?

お尻のほっぺってわかりますか?お尻のくぼみのことですが、そのほっぺ、こっていませんか?
痛みはなくとも、こっている人もいます。人には痛みに強い人、痛みに弱い人がいます。それと、忙しい日々を頑張って過ごすために「鈍感力」がみについちゃっている人もいます。「鈍感力」という本がありましたが、カラダに対する鈍感力はいりませんので、ぜひカラダには敏感になりましょう。
というわけで、お尻のこりのケア動画は下記からご覧下さいませ。
あと1ヶ月ほどで2014年も終わりです。
2015年、いいお尻でスタートしましょう!

月に合わせてセルフケアよ!お尻のケア♪

この連載の担当は・・・

【動画】ブス尻の元・お尻のこり対策
プロフィール
安藤友美 1985年2月19日生
女性のカラダをボディメイク
元バリエステサロンオーナー。
セラピストとしてやエステ講師として様々な女性のカラダとココロと触れ、自分で自分のカラダを知る大切さを知ってほしいと考えるように。
動画などでセルフケアを伝えることや、講座をして美と健康について知ってもらう活動をしている.
▼女性向けメールセミナー
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